スカイプで恋愛成就した体験談を紹介します。
元々、彼とは声の投稿をするSNSで知り合いました。
彼の声が好みだったのですが、勇気を出さなかったらSNSだけで終わっていたと思います。
彼のプロフィールにスカイプやってるので誘って下さいと書いてありました。
勇気を出して彼をスカイプに誘いました。
実はアカウントだけ作って放置していたので、初めてでした。
彼は快く承諾してくれて、早速スカイプで通話をしました。
彼の声が元々大好きだったのもありますが、面白い人だったのでとても楽しかったです。
スカイプの良い所は無料で通話ができることだと思います。
気が付いたら一晩中話していて、深夜になると恋愛話や下ネタも出ました。
話していただけでお互いに好きになってしまい、彼の告白があり付き合う流れになりました。
その後、声だけでお互いにムラムラしてしまい、通話でエッチをしてしまいました。
テレビ通話は恥ずかしくてできませんでしたが、彼の声を聞いているだけで興奮してしまいます。
声で誘導され、彼とエッチしていることを妄想して恥ずかしい所を弄りました。
彼の興奮している声を聞いているだけでイッてしまいました。
その後、ちゃんとデートしてお付き合いしましたが、遠距離恋愛だったので度々スカイプにはお世話になりました。
日常的にスカイプで繋がっていました。
今はその彼と結婚しています。
スカイプは私達の恋愛成就に欠かせない手段だったと思っています。

どのように知り合った相手?
実話なので「これはオススメです!」「誰でもできます」というようなモノではありません。
そういう方法もあるんだなと思ってもらえればと思います。
さて、どのように出会ったのかというとズバリ・・・ニコ生です!
スカイプ関係ないやん!と思った方はちょっとお待ちください。
厳密に言うと、ニコ生→スカイプ→エロイプ→出会うという方法です。
正直、ニコ生はかなり出会えます。かなりモテます。
ニコ生で放送をしていると、自分の事を好きになってくれる人いわゆる”囲い”というものが生まれます。
これが、コミュ人数にあまり関係なくとも(来場者0のコミュなどは別として)囲いの一人や二人はできてきます。
放送の詳細にスカイプのIDを載せておき
放送中には「誰でも気軽に絡んでくださいね、放送終わった後とか暇なんで」などと言っておくと、意外と簡単に異性からのスカイプでのメッセージが来ます。
あとコミュニティの詳細や、放送の説明文などに住んでいる都道府県などを明記しておくことを忘れずに!
実際に僕の場合は「暇なんでお話とかって大丈夫ですか?」といきなりメッセージが来ました。
その時は男性か女性かもわからない状態です。
そして話してみると、女性でした。
しかも住んでいる場所も近い方。
さらにお互いお酒が大好きということもあり、すぐ遊びに行くことが確定しました。
なぜそんな簡単に会うことになったのか
女性からすれば、いきなり知らない男性と会うのはいろいろと怖いものです。
ですが、ニコ生で僕の話し方やだいたいのキャラクターを把握させ、その後1対1で通話さえすれば、その怖いという壁は簡単に壊せます。
ちなみにエロイプして会うまで一度も顔を見せていません。それで出会えました。
いつもみんなが見ているこの生主さんと会える!独り占めできる!という心理があるのでしょう。規模は違えどファンのようなものですもんね。

スカイプを自宅PCにインストールして1か月、とある掲示板で知り合った男性とスカイプをすることになりました。
彼はDTMで曲を作ったりしている人だったのですが、私は趣味で絵を描いていたので、その曲のイメージで一枚
ジャケットイラストを描いてほしいと頼まれたのです。そして曲のデータのやりとりや、詳しい絵の要望を伝えるために
スカイプでコンタクトをとろう、という話になり、ドキドキしながら待っていました。
ちなみにボイスチャットは初めてだったので、時間まで何度もマイクの点検をしたり…予定の時間になり、彼がログイン。
「こんにちは」
緊張しながら挨拶すると「こんにちは」と低めの声が帰ってきました。
最初は緊張のためか会話も硬かったのですが10分くらい話していると段々と気分もリラックス。
軽いジョークも挟めるように…
「あの○○さんって彼女とかいないんですか?」
何気なく聞くと
「いない。ずっと家にいるから(笑)」
と返ってきて、そのすぐ後に
「だから○○ちゃんと話してていま、ちょっとヤバいんだ(笑)」
だんだん語尾がちょっと甘えた感じになってきて、これはひょっとしたら…?と思いながら相槌を打っていると
「○○ちゃん。オナニーとかする?」
出ました!直球!
ストレートなボールを投げかけられ私もここは負けてられない!?と変に対抗意識が燃えてしまい。
「しますします!バリバリしますよ」
となぜか強めの返答。スカイプって人を大胆にさせますね。
その後はたのしくお話して通話終了。なんだかすごく体力を使ったのでその後はすぐに布団に入って寝ました。